防縮剤(均洗剤)

mc-0116-01

防縮剤(均洗剤) 縮み防止剤

pdf防縮剤(均洗剤)

特徴

  • ウエット処理をする場合、少量添加する事により、繊維の縮みを防ぐ事ができます。
  • あらゆる洗剤と併用して使用できます。
  • 全体染めをする場合、少量加える事によりむらづきを防止します。

使い方

水に対して、0.1%添加して下さい。(40Lの水に対して40cc) 均染剤として使用する場合は、
水に対して0.05%添加して下さい。 (20Lに対して10cc程度)

性状

概観 無色透明液体
荷姿 1kgポリ容器、4kgポリ容器

成分

アミド系脂肪

顔料セット単品 (30cc) ※顔料セットをお持ちの方のみの販売となります。

mc-0309-01

顔料セット単品 (30cc)

革製品・かばん・靴・一般衣料用顔料セット。

 

 

特徴

  • 顔料セットは、顔料単体と樹脂・つや消し等を別々に分けています。
    従って顔料と樹脂の配合を自由に変える事ができます。
    顔料の粒子は非常に細かい微粒子であり、革においては高級感のある仕上がりになります。
    衣料においては染料と同じような使用方法ができる為、今まで染料で補正が難しかった
    色の差が激しいものや、濃色のもの、色が染まらない繊維等への色かけも比較的簡単に出来ます。
    この顔料セットでの大きな特長は、非常に耐久性のあるアクリルシリコン樹脂であり、
    エアーブラシを使用するとテカリも出にくく、上塗りしても硬くならずサラっと仕上がります。

使い方

色確認は水を入れたお皿に顔料を1滴入れ、修正する衣類(の薄めの色)に合っているか確認する。
顔料の色調整は1滴の色が濃いので、少しずつ筆または他の容器に入れて調整して下さい。
注)作った色に黒や白等、色が大きく変化する色を足したい場合は先に水で薄めて調整してから作った色に合わせてください。

<革の場合>

色調整・樹脂の配合-
水の中に
顔料 ︓  樹脂
1  ︓  2~3

色調整した後に樹脂を入れる(少なめ)。

      ※おもりは、安定性の為に投入。
中間色は分離しますが5~6回よく振れば
均一になります。
(容器は染まっていますが中身は均一になります。)

 

処理前 処理後
比較写真1 比較写真2

〜 筆塗りとエアブラシの使用方法の違い 〜

・エアーブラシ(薄めて)
光沢がでない
シリカはほとんどいらない。

 

・筆ぬり
テカリを防止する為、
顔料 ︓ 樹脂 に対してシリカ粉末を極少量加えて確かめて下さい。
1 ︓ 2~3

注)顔料は薄い濃度にしておく。

<衣料全般>

水の中に顔料1に対しアクリルシリコン樹脂を1~3の比率で使用する。
革から衣料全般に使用でき柔らかく、筆ぬり、エアーブラシ等で使用できる。
衣料においては顔料、染料に少し配合するだけで耐久性のある色かけが可能です。

紅白幕の画像
処理前 顔料+樹脂 処理後
子供服の画像
処理前 筆塗り 処理後
  • 革にも使用できます。
  • – シリカ粉末-
    テカリ・ツヤを消す
    色を調整した顔料にシリカ粉末を極少量ずづ加え調整する。
  • – エアーブラシ洗浄剤の使用方法-
    塗装面の樹脂の除去、やり直し時などの樹脂の除去に使用。
    (除去性が強いのでタオル等にしみこませたり、水を配合して弱めて使って下さい。)
  • – 浸透剤使用方法-
    顔料を塗って革の表面ではじいてしまう場合は、浸透剤をスポイトで取り1滴だけ加える。

<合成皮革の補正>

ポリエステル樹脂は柔らかくサラッと仕上がります。
合成皮革の補修に適していて顔料1に対してポリエステル樹脂3~4の割合で混ぜてペースト状にし、
筆ぬり又は手につけてうすく延ばしてぬると綺麗に仕上がります。

<ベトつきのある商品の補正>

ポリエステル樹脂を水で粘度調整し、シリカ粉もそれに合わせ使用量を調整し混合したものをスプレーする。
ベトつきがなくなればポリエステル樹脂又はアクリルシリコン樹脂を水で薄めた液をスプレーして強度を上げて仕上げる。

注意事項

  • アクリルシリコン樹脂を乾かした後に再度重ね塗りすると、後処理樹脂が剥離する場合があります。
    乾燥後の重ね塗りの場合、エアーブラシ洗浄剤を水で10倍ぐらい希釈し固定面にスプレーし、
    ドライヤーで乾燥した後、重ね塗りして下さい。
    (ハケでこするとムラになりまサンドペーパー2000(一番細かい仕上用)で軽く磨いてから色をかけて下さい。)

    ・付属の色見本と衣類の地色を必ず見比べてから色を選んでください

性状

荷姿 PPセット容器

成分

ナノ顔料

※顔料セットをお持ちの方のみの販売となります。

 

 

 

顔料セット フルセット

mc-0309-02

顔料セット  フルセット

革製品・かばん・靴・一般衣料用顔料セット。

 

特徴

  • 顔料セットは、顔料単体と樹脂・つや消し等を別々に分けています。
    従って顔料と樹脂の配合を自由に変える事ができます。
    顔料の粒子は非常に細かい微粒子であり、革においては高級感のある仕上がりになります。
    衣料においては染料と同じような使用方法ができる為、今まで染料で補正が難しかった
    色の差が激しいものや、濃色のもの、色が染まらない繊維等への色かけも比較的簡単に出来ます。
    この顔料セットでの大きな特長は、非常に耐久性のあるアクリルシリコン樹脂であり、
    エアーブラシを使用するとテカリも出にくく、上塗りしても硬くならずサラっと仕上がります。

使い方

色確認は水を入れたお皿に顔料を1滴入れ、修正する衣類(の薄めの色)に合っているか確認する。
顔料の色調整は1滴の色が濃いので、少しずつ筆または他の容器に入れて調整して下さい。
注)作った色に黒や白等、色が大きく変化する色を足したい場合は先に水で薄めて調整してから作った色に合わせてください。

<革の場合>

色調整・樹脂の配合-
水の中に
顔料 ︓  樹脂
1  ︓  2~3

色調整した後に樹脂を入れる(少なめ)。

          ※おもりは、安定性の為に投入。
中間色は分離しますが5~6回よく振れば
均一になります。
(容器は染まっていますが中身は均一になります。)

 

処理前 処理後
比較写真1 比較写真2

〜 筆塗りとエアブラシの使用方法の違い 〜

・エアーブラシ(薄めて)
光沢がでない
シリカはほとんどいらない。

・筆ぬり
テカリを防止する為、
顔料 ︓ 樹脂 に対してシリカ粉末を極少量加えて確かめて下さい。
1 ︓ 2~3

注)顔料は薄い濃度にしておく。

<衣料全般>

水の中に顔料1に対しアクリルシリコン樹脂を1~3の比率で使用する。
革から衣料全般に使用でき柔らかく、筆ぬり、エアーブラシ等で使用できる。
衣料においては顔料、染料に少し配合するだけで耐久性のある色かけが可能です。

紅白幕の画像
処理前 顔料+樹脂 処理後
子供服の画像
処理前 筆塗り 処理後
  • 革にも使用できます。
  • – シリカ粉末-
    テカリ・ツヤを消す
    色を調整した顔料にシリカ粉末を極少量ずづ加え調整する。
  • – エアーブラシ洗浄剤の使用方法-
    塗装面の樹脂の除去、やり直し時などの樹脂の除去に使用。
    (除去性が強いのでタオル等にしみこませたり、水を配合して弱めて使って下さい。)
  • – 浸透剤使用方法-
    顔料を塗って革の表面ではじいてしまう場合は、浸透剤をスポイトで取り1滴だけ加える。

<合成皮革の補正>

ポリエステル樹脂は柔らかくサラッと仕上がります。
合成皮革の補修に適していて顔料1に対してポリエステル樹脂3~4の割合で混ぜてペースト状にし、
筆ぬり又は手につけてうすく延ばしてぬると綺麗に仕上がります。

<ベトつきのある商品の補正>

ポリエステル樹脂を水で粘度調整し、シリカ粉もそれに合わせ使用量を調整し混合したものをスプレーする。
ベトつきがなくなればポリエステル樹脂又はアクリルシリコン樹脂を水で薄めた液をスプレーして強度を上げて仕上げる。

注意事項

  • アクリルシリコン樹脂を乾かした後に再度重ね塗りすると、後処理樹脂が剥離する場合があります。
    乾燥後の重ね塗りの場合、エアーブラシ洗浄剤を水で10倍ぐらい希釈し固定面にスプレーし、
    ドライヤーで乾燥した後、重ね塗りして下さい。
    (ハケでこするとムラになりまサンドペーパー2000(一番細かい仕上用)で軽く磨いてから色をかけて下さい
  • 付属の色見本と衣類の地色を必ず見比べてから色を選んでください。

性状

荷姿 PPセット容器

成分

ナノ顔料

顔料単品 (200cc) ホワイト

mc-0309-03

顔料単品 (200cc) ホワイト

革製品・かばん・靴・一般衣料用顔料セット。

 

顔料単品NO.1ホワイト

特徴

  • 顔料単体・樹脂・つや消し等を別々に分けており、顔料と樹脂の配合を自由に変えることができます。
  • 顔料は非常に細かい微粒子で、革に使用すると高級感のある仕上りに
    なります。
  • 衣類には染料的な使い方ができ、いままで染料では補正しにくかった
    色かけも簡単にできます。
  • とても耐久性のあるアクリルシリコン樹脂は上塗りしても硬くならず
    サラっと仕上がります。
  • 樹脂にもかかわらずテカリが出にくく、薄いシルクに使用しても
    分からないほどです。

使い方

<革の場合>

顔料のみで色調整をし、樹脂を添加(1:2)

処理前 処理後
比較写真1 比較写真2

〜 筆塗りとエアブラシの使用方法の違い 〜

エアブラシでは顔料の濃度に対し水で調整して下さい。
筆塗りの方が光沢はでやすいです。

<衣料全般>

顔料1に対しアクリルシリコン樹脂を1〜3の比率で配合します。軟らかいので、筆塗り、
エアブラシともに使用できます。衣料においては顔料、染料に少し配合するだけで耐久性のある
色かけが可能です。

紅白幕の画像
処理前 顔料+樹脂 処理後
子供服の画像
処理前 筆塗り 処理後
  • 革にも使用できます。

<合成皮革の補正>

顔料1に対してポリエステル樹脂3〜4の割合で混ぜてペースト状にし、筆塗りまたは
手につけてうすく延ばして塗ります。ポリエステル樹脂は軟らかく、サラッときれいに
仕上がります。

<ベトつきのある商品の補正>

ポリエステル樹脂1に対し、シリカ分散液1ぐらいの比率で混合し、同色の顔料を水で薄めて
スプレーします。ベトつきがなくなればポリエステル樹脂またはアクリルシリコン樹脂を水で
薄めた液をスプレーして強度を上げて仕上げます。

注意事項

  • アクリルシリコン樹脂で乾かしたあとに重ね塗りする場合、後処理樹脂が剥離する場合があります。
  • 乾燥後の重ね塗りの場合、エアブラシ洗浄剤を水で10倍ぐらい希釈し、固定面にスプレーしてドライヤーで乾燥したのち重ね塗りすることをおすすめします。
    (ハケでこするとムラになります。)
  • サンドペーパー2000(一番細かい仕上用)で軽く磨いてから色をかけてください。
  • 付属の色見本と衣類の地色を必ず見比べてから色を選んでください。

性状

荷姿 PPセット容器

成分

ナノ顔料

色かけ50色セット(直接染料) 染料単品250cc

mc-0308

色かけ50色セット(直接染料) 染料単品

ベース色が豊富なので色調整がラクで、 大幅に時間を短縮できるようになりました。

特徴

  • クリーニングの現場で実際によく使用する色彩を厳選しています。
  • 色修正時に難しいとされる色の調合が、ほとんどいらなくなり ました。
  • 直接染料なので綿にも耐久性があります。
  • 塩素で脱色したもの、洗って取れやすいもの、ポリエステル繊維など 色がのらないものにはアクリルシリコン樹脂を少し添加するだけで 修復できます。

使い方

水で希釈して使用します。濃度は色の抜け具合に応じて 変えてください。 色調整は薄い液で比較します。 はじく場合は色調整した後、アルコールを少し加えて 浸透性を上げます。 色抜けの大きさ、布の種類に応じて、筆塗り、スプレー、 綿棒などを使い分けてください。 色どめしたい場合はMC−ファイナルX、 またはアクリルシリコン樹脂を 100倍程度に薄め、筆塗り、スプレーで処理します。

  • 色の壊れ方は様々です。衣類に合わせて濃度を調節してください。

性状

荷姿 250cc容器または20cc容器

成分

直接染料

色かけ50色セット(直接染料) 染料単品20cc

mc-0308-02

色かけ50色セット(直接染料) 染料単品

ベース色が豊富なので色調整がラクで、 大幅に時間を短縮できるようになりました。

特徴

  • クリーニングの現場で実際によく使用する色彩を厳選しています。
  • 色修正時に難しいとされる色の調合が、ほとんどいらなくなり ました。
  • 直接染料なので綿にも耐久性があります。
  • 塩素で脱色したもの、洗って取れやすいもの、ポリエステル繊維など 色がのらないものにはアクリルシリコン樹脂を少し添加するだけで 修復できます。

使い方

水で希釈して使用します。濃度は色の抜け具合に応じて 変えてください。 色調整は薄い液で比較します。 はじく場合は色調整した後、アルコールを少し加えて 浸透性を上げます。 色抜けの大きさ、布の種類に応じて、筆塗り、スプレー、 綿棒などを使い分けてください。 色どめしたい場合はMC−ファイナルX、 またはアクリルシリコン樹脂を 100倍程度に薄め、筆塗り、スプレーで処理します。

  • 色の壊れ方は様々です。衣類に合わせて濃度を調節してください。

性状

荷姿 250cc容器または20cc容器

成分

直接染料

色かけ50色セット(直接染料)

mc-0307-01

色かけ50色セット(直接染料)

ベース色が豊富なので色調整がラクで、 大幅に時間を短縮できるようになりました。

 

セット内容はこちら ⇒ クリック

 

特徴

  • クリーニングの現場で実際によく使用する色彩を厳選しています。
  • 色修正時に難しいとされる色の調合が、ほとんどいらなくなり ました。
  • 直接染料なので綿にも耐久性があります。
  • 塩素で脱色したもの、洗って取れやすいもの、ポリエステル繊維など 色がのらないものにはアクリルシリコン樹脂を少し添加するだけで 修復できます。

使い方

水で希釈して使用します。濃度は色の抜け具合に応じて 変えてください。 色調整は薄い液で比較します。 はじく場合は色調整した後、アルコールを少し加えて 浸透性を上げます。 色抜けの大きさ、布の種類に応じて、筆塗り、スプレー、 綿棒などを使い分けてください。 色どめしたい場合はMC−ファイナルX、 またはアクリルシリコン樹脂を 100倍程度に薄め、筆塗り、スプレーで処理します。

  • 色の壊れ方は様々です。衣類に合わせて濃度を調節してください。

性状

荷姿 PPセット容器

成分

直接染料

 

色かけセット内容はこちら ⇒ クリック

 

樹脂(200cc)

mc-0309-04

樹脂

革やっかいな商品の色かけおよび修正方法、それに使用する樹脂いろいろ

製品・かばん・靴・一般衣料用顔料セット。

pdf樹脂各種

特徴

  • 【アクリルシリコン樹脂】は、軟らかく皮膜が強く光沢がある。
    顔料・染料に混合し、革製品・靴・衣類に使用できる。高性能樹脂です。
  • 【ポリエステル樹脂】は、皮膜が軟らかく、べとつきが少ない。
    合成皮革の修正・バックのべたつき(シリカを配合して使用)に使用する。
  • 【シリコン樹脂】は、ゴム状の軟らかい樹脂で
    スエードの色修正・ゴムびきの修正、エクセーヌでも風合が変わらない
  • 【アクリル樹脂】は、軟らかく皮膜の強度があり一般的に使用できるが
    量を多くしようするとべとつきがある。

使い方

<アクリルシリコン樹脂>
アクリルシリコン樹脂に顔料を配合し、(アクリルシリコン樹脂:顔料の比)2 : 1
靴の修理・バックの修理に使用する。
又、顔料にアクリルシリコンを少量入れ水で希釈すれば衣類の補修用になる。

<ポリエステル樹脂>
ポリエステル樹脂はタックがなく軟らかい。
合成皮革のやぶれなどは原液に顔料を混ぜ筆ぬりすれば補修できる。
バックのべとつきの補修は水にポリエステル樹脂とシリカ粉末を(1:1)混合し
スプレー、乾燥を繰り返せば、べとつきがなくなる。

<シリコン樹脂>
シリコン樹脂は特に軟らかくエクセーヌ等、合成皮革に適しシミ抜きなど不可能な時、
白の顔料を配合し色の修正を行う。
コードのゴムびきなどにも適しています。

<アクリル樹脂>
非常に軟らかく接着力があり、粘度があるので原液で下地の補修に使える。

※顔料・染料を配合し用途に応じた濃度に調整して使用する。

<革の場合>

顔料のみで色調整をし、樹脂を添加(1:2)

処理前 処理後
比較写真1 比較写真2

〜 筆塗りとエアブラシの使用方法の違い 〜

エアブラシでは顔料の濃度に対し水で調整して下さい。
筆塗りの方が光沢はでやすいです。

<衣料全般>

顔料1に対しアクリルシリコン樹脂を1〜3の比率で配合します。軟らかいので、筆塗り、
エアブラシともに使用できます。衣料においては顔料、染料に少し配合するだけで耐久性のある
色かけが可能です。

紅白幕の画像
処理前 顔料+樹脂 処理後
子供服の画像
処理前 筆塗り 処理後
  • 革にも使用できます。

<合成皮革の補正>

顔料1に対してポリエステル樹脂3〜4の割合で混ぜてペースト状にし、筆塗りまたは
手につけてうすく延ばして塗ります。ポリエステル樹脂は軟らかく、サラッときれいに
仕上がります。

<ベトつきのある商品の補正>

ポリエステル樹脂1に対し、シリカ分散液1ぐらいの比率で混合し、同色の顔料を水で薄めて
スプレーします。ベトつきがなくなればポリエステル樹脂またはアクリルシリコン樹脂を水で
薄めた液をスプレーして強度を上げて仕上げます。

注意事項

  • アクリルシリコン樹脂で乾かしたあとに重ね塗りする場合、後処理樹脂が剥離する場合があります。
  • 乾燥後の重ね塗りの場合、エアブラシ洗浄剤を水で10倍ぐらい希釈し、固定面にスプレーしてドライヤーで乾燥したのち重ね塗りすることをおすすめします。 (ハケでこするとムラになります。)
  • サンドペーパー2000(一番細かい仕上用)で軽く磨いてから色をかけてください。
  • 付属の色見本と衣類の地色を必ず見比べてから色を選んでください。

性状

荷姿 PPセット容器

成分

ナノ顔料